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趣味

2009年12月19日 (土)

トビゲラの幼虫 砂と水草

Img_0578a トビゲラの幼虫である。詳しい同定はできない。この写真の幼虫は、砂を巣にしているものと水草(オオカナダモ)の葉を利用して巣にしているImg_0559a ものの2種である。この2種が同じ種なのか別なのか…。昨年水槽にいたトビゲラの幼虫には水草を利用したものはいなかった。なかなか成虫になった姿を見せてくれない。いつのまにかどこかへ行っているんだよね~。

2009年6月 7日 (日)

木(SPF2×材)で作る手作りブランコ

P1040796 やっと完成しました。2×材で作るブランコ。参考にした本は「2×材でカンタン木工(週末工房編集部)」に紹介されていたサイズより幅を狭くしたものです。使ったのは安売りのSPF、2×4と1×4、他にロープ、金具など。手のこでソーガイド(F)を使って少しずつ材料を切って(これに一番時間がかかった)、防水、防腐剤入りの塗料を塗り、あとは組み立てていくだけ。コーススレッドでガンガンやっていくだけで簡単。おそるおそる私(体重52kg)が乗っても大丈夫。SPFということで、外利用の耐候性があやしいところで、しかもこれから梅雨に突入。もう一度塗装した方が安心ではあるが。ともかく完成し、子どもたちが楽しく乗ってくれました。これからも楽しく使ってほしいな~と思っています。

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2009年4月14日 (火)

越冬したキアゲハの蛹から羽化…しかし

P1040452 昨年、我が家で蛹になったキアゲハ。1匹は越冬することなく羽化。あと2匹が越冬していた。そのうち1匹が羽化していたが、翅にダメージを受けている感じ…。すぐに外へ放したがどうなったか…。あと1匹はどうなっているのだろう?

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2009年3月 8日 (日)

写真付きアイスボックスの作り方(ホワイトデー手作りクッキー)

先日、文だけで書いたアイスボックスの作り方。

今回は写真も付けます。ただし量が多い。文と写真の位置関係違うかも。さらに!男のお菓子作りってなかんじでかなりいい加減というかテキトーというか…。

お構いなしにとにかく順番でいきます!

1 1.砂糖100g量ります。ボールを電子天秤に乗せて「0」セットしたあと、砂糖を入れれば砂糖だけの「100g」が量れます。そんなの知ってますね。きちぃっとやりたい場合は、グラニュー糖を使うか、ふるいかざるを通してさらさらにしておくとよいでしょう。私的には実感としてよく混ぜれば問題ないかなとも思います。

2 2.卵1つ入れます。卵のサイズはどれでも良いです。ウズラやダチョウはダメかな。もちろん、別の容器に割ってある程度かき混ぜてからボールに入れるのが良いのでしょう。殻が入っちゃいけないし。でも洗い物増やしたくないので直接投入!しっかりかき混ぜます。

3 3.レンジで100gのバターを溶かします。これも本当なら早めに冷蔵庫から出しておいて自然に溶かすのが良いのでしょう。でも面倒なのでレンジでチン。「強」で約1分。レンジの中を見ながらある程度溶け出したな…と思ったら止めます。最初に砂糖を量る前にしておいた方がいいかな。

4 4.バターを入れてよくかき混ぜます。レンジで熱くなりすぎたバターをすぐに入れると、卵が一部固まっちゃうおそれがあるので注意。

5 5.バニラエッセンスを入れると香り付けにいいですね。量はお好みですけど、まぁ5回程度振り振りするくらい。

6 6.今度は小麦粉を入れます。全部で200g入れますが、一度に入れると混ぜにくくてボールから「ぱふっ」といいながらこぼれることも考えられるので、まずは100g。ここでも本当はふるいをかけた小麦粉の方が「ダマ」になりにくくていいのですが、これまた面倒くさいのでそのまま投入!ただ、砂糖と違ってこちらは本当にふるいにかけた方がいいと思います。私はしませんが。

7 7.ベーキングパウダーも忘れずに。茶さじ1杯分。私の場合、きちっと量らずに袋から「こんな感じかな~」くらいの精度です。でもあまり多すぎると焼く時に膨れすぎて、隣に並べて焼いているクッキーとくっつきます。隙間を多く開ければいいですけど、一度に焼く量が減るので時間の無駄です。

8 8.再度小麦粉100g。これで合計200g。最初の100gの時もそうですが、あまり力入れて早く混ぜ合わせようと頑張りすぎると、焼いたときに固いクッキーになってしまいます。上品にさらりさらりと混ぜましょう。

9 9.プレーンであればこの工程は必要ありませんが、チョコチップやゴマやココアパウダーなどはこのタイミングで入れます。今回はココア。ココアの場合、ミルクココアや純ココアがありますが、ミルクココアの場合は最初の砂糖の量を減らした方が甘すぎずいいかもしれません。どちらのココアにしても、小麦粉の量を少し減らした方がよいかも。私はあまり気にしないし、普段はこの工程にくるまで何を入れるか決めていないこともあるので、砂糖100g、小麦粉200gのままです。クッキーの場合、各材料の量が多少違ってもケーキみたいに失敗!ってことにはならないので、気にしなくてもよいです。

10 10.だいたい混ざったらボールの中で3等分します。

11 11.3等分したうちの1つをクッキングシートの上に写真のように棒状にします。小麦粉や(この場合)ココアの量、気温、湿度によっては手にべたつくこともあります。でも手にバターっ気があれば大丈夫かな。クッキングシートは焼く時に使うので、オーブンの大きさに合わせて切るとよいでしょう。

12 12.くるくる巻いて、両端を写真のように絞ります。すると生地がなんか引き締まった感じになります。このときカクカクに巻くと四角や三角のクッキーになります。いろいろな巻き方があってもいいですね。これを冷凍庫に入れます。あと2つも同じようにくるくる巻きにします。

P1040444 13.焼くのは次の日以降にしましょう。というわけで、ここまでで今日は終わり。続きは…いつUPできるかな?ちなみに写真のようにココアとプレーンを組み合わせて巻くと、焼いたときに模様がついて楽しいですよ。

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スツールのニス塗装

P1040421 以前作ったスツールにニスを塗ってみた。アサヒペンの水性ニス(ライトオーク)を使い、2度塗りしたもの。2度塗りは、1度目で浮き上がってきた毛羽立ちを再度サンディングしてきれいにした後に再度塗るため。本当は400番程度のサンドペーパーでサンディングしてから塗る方が良いのだが、面倒なので80番で済ませた(これもどーかという感じだが…)。ただでさえ楽チンな水性着色ニスなのだけど…。

2009年2月22日 (日)

手作り電灯

P1040413  前回の懐中電灯が、やはり本人なりにちょっと満足いくものではなかったのか、それとも新しい物を作りたくなったのか、今度は「電灯」を作ると言い出した。今度は食品トレーを台にして制作。前回の懐中電灯と違うところは、電池ボックスとスイッチを別にしたところ。この関係で配線を長くする必要がでてきて、接続は収縮チューブを使った。チューブに接続部分を通し、ここをドライヤーで加熱。収縮して線を押さえつけることができる。P1040415電池ボックスとトレーの接続は両面テープ(強力タイプ)、スイッチと導線ははんだ付けをした。今回は、私ははんだ付けと皿小ねじの取り付け、ドライヤーだけをして、その他は2人で協力したり、息子が自分でした。はんだ付けの前のペースト付けも息子。まずまずの出来かな?でも何に使うんだ?

手作り懐中電灯

P1040412小学1年生の息子は工作が好きだ。 その中でも最近は「電気」に興味を持っている。ホームセンターに行くと、工作コーナーへ行っては工作キットを眺めている。今回は、キットではなく、材料を一つ一つ揃えて作ったペットボトル懐中電灯を作った。初めてだったので息子はほとんど手を入れず、イメージだけ持っていたので、そのイメージを元に私が作ってみた。ペットボトルの底が何となく懐中電灯のように見えたからだろう。こんな形になった。しかし電池ボックスが外にあるため、なんとなく重心が偏ってて持ちにくい。本人もできてすぐは寝るときなど枕元までよく持って行っていたが、今はのかごの中に入ったままである…。

2009年2月21日 (土)

スツール作りました。

P1040408 「ドゥーパ」2月号に載っているスツールを作ってみました。材料はSPFの2×4。寸法、作り方は「ドゥーパ」にだいたい載っている通り。ただ、電動丸のこを持っていないので、直線は手のこで切りました。疲れてくるので、はまってせずに少しずつやって製作期間は2週間(土日だけだから実質3日)。ジグソーは買ったので座面の円形はジグソーでしました。しかしかなりうるさいので近所迷惑。他にはドゥーパにないこととして隠しクギをチーク丸棒でしました。

さあ次は何を作ろうかな?

2009年2月 2日 (月)

棚作った

P1040373 棚を作った。SPF材の1×4と1×2、合板を使った。作るきっかけは、子どもたちの「科学」や「小学1年生」の付録を片付けること、それに、紙やカッター、パンチなどのクラフト材料、道具を整理するため。100円ショップのA4サイズのかごが横に3つ、縦に16?段おける。木材はホームセンターでカットしてもらえるが、買った時にはサイズが未定だったので、そのまま持ち帰った。電動マルノコやジグソーを持っていないので手ノコで切った。手で直角は難しいので「ソーガイド」というジグを使った。棚と棚の間隔は約10cm、1枚の棚の幅91cm、奥行40cm。棚板は合板で、外枠ができてから買ったので、サイズが分かっていたからホームセンターで切ってもらった。棚板は取り外し可能。材料費約7,000円。木材のほかにコーススレッド、木工ボンド。道具は、手のこ、ソーガイド、サンダー、ドリルドライバー、インパクトドライバー。制作日数1日。

2008年12月 1日 (月)

今日の月と木星と金星

今日(12月1日)の 18時45分頃の月と木星と金星です。ラジオではP1040320笑っているように見える、と紹介していました。私は最初、空中ブランコだ!と思いました。私は肉眼で見ると、月の欠けた部分がよく見えないのですが、写真で撮るとばっちり分かりますね。ちなみに左の星が金星で、上の星が木星です。そして、明日には月のほうが上にきてしまい、スマイルにはなりません。月齢も4.8になりますし、美しい三日月、というわけではなく、今日がベストでした。今の時間(12月1日21時30分頃)はもう見えません。